2人の男性とはとても頻繁にメールを交換することになりました。
38歳の人と、37歳の人でした。
この2人ともとても高額な手当を提案してくれて、こっちもノリノリの気分でメールを書いていきました。
どちらの人でも良かったし、あるともかなりの金額を出してくれましたから面接をしていく事にしたのです。
今フリーだからセックスは久しぶりだったし、これで大金が入るんなら言うことなしだって感じがしました。
最初に提案してくれた38歳の男性と待ち合わせの約束となりました。
某駅前で彼と初対面を果たして、スタバでコーヒーを飲みながら面接になりました。
小太りで髪の毛がちょっと薄い男性でしたけれど、真面目な態度で会話をしてくれたのでちょっと安心することができたんです。
「凄く気に入ったんだけど、あとは肉体的な相性を確かめたいんだ。
今日はそれ大丈夫かな?
この部分が分らないと正式に愛人契約ができないから」
「はい分りました」
彼の提案に乗ることにしてそのまま近くのラブホテルにチェックインしました。
彼は財布の中身を見せてくれたんですが、確かに万札がたっぷりと入っているのが目に入りました。
「今日の面接代も後で支払うから安心していいよ」
そう言って私との関係を始めたのです。

知らない男性に突然抱かれるんだから、多少なりともドキドキ感はありました。
だけどこれで上手くいけば、あとは大金が転がり込んでくるのです。
彼の愛撫を受けてしっかりとオマンコを濡らし、そして彼の勃起した肉棒を受け入れてきました。
その後シャワーをしてきていいよと言うので、バスルームに移動して出てきたら誰もいないのです。
ラブホテルの室内に自分1人だけしかいませんでした。
相手のおじさんの姿は消え去っていたのです。
その時に何が起こったのか、さっぱり分らなかったのです。
急いでおじさんにメールをしたんだけど、返事がやってくることはありませんでした。
まさかと思って1人でホテルを出るとき、支払いは済んでいたので、それだけは安心することができたのですが…何でいなくなってしまったんだろうって、まだ判断がつかなかったのです。

 

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